第11回日本薬局学会 学術総会

会期/会場/主催

演題募集案内

募集期間 演題募集期間:2017年5月11日(木)~7月19日(水)正午
※演題申込者は、日本薬局学会会員であることが前提となります。まだ会員にご登録いただいていない方は、下記クリックの上ご登録いただいた後に、演題の申し込みを行ってください。 会員入会はこちら ※入会にあたり、年会費5,000円が必要となります。その他、入会案内等確認いただけますようお願いいたします。
※申し込める演題数は、演題申込者1名につき1演題です。
応募方法 本ホームページからのオンライン登録のみの募集となります。
登録はこちらからのページの一番下にあるボタンから行ってください。説明事項をお読みのうえご登録ください。
※オンライン演題登録システムでは、Internet ExplorerとSafari、Firefox、Google Chrome以外のブラウザでは演題登録できません。それ以外のブラウザはご利用にならないようお願いいたします。Safariにおきましては、ver.2.0.3(417.9.2)以降のバージョンでご利用可能です。
募集演題 一般演題:(1)口演 (2)ポスター (3)どちらでもよい

プログラムや時間、プログラム・査読委員会での査読、編成の結果の都合上、希望した発表形式をご変更いただく場合がありますので、予めご了承ください。
シンポジウム、ワークショップの演者の方は、別途ご案内いたします。
演題表彰 本学会では、ポスター発表の中から優秀発表と思われる演題を表彰する予定です。
なお、選考基準は査読委員会にご一任ください。
一次審査はご登録いただいた要旨にて、新規性、独創性、論理性、問題発見力等の点で選考いたします。二次審査は学会当日に行う予定です。
演題区分 演題区分を下記カテゴリーから選択してください。
01) 薬剤師職能
02) 服薬指導
03) 薬歴管理
04) リスクマネジメント
05) 薬局機能・IT化
06) 医薬品適正使用
07) 在宅医療・医療連携
08) 実務実習
09) 医薬品情報
10) 後発医薬品
11) セルフメディケーション
12) 医療事務
13) 教育・研修
14) 基礎薬学
15) 臨床薬学
※プログラムや時間の都合上、演題区分を併合させていただく場合がありますので、予めご了承ください。
本文文字数 1. 演題名 全角60文字以内
2. 本文 全角800文字以内 図表不可
3. 発表者・共同演者含め15名以内
4. 所属数 15施設以内
5. 本文の作成にあたっては、下記の要旨作成の注意事項を参照し、チェックリストにて確認してください。
採否 登録時にご入力いただいたメールアドレスへ、9月上旬頃に運営準備室よりメールにて通知いたします。
なお、演題の採否につきましては、査読委員会にご一任ください。
当日発表 【口演発表】は、全てノートパソコン(Windows Power Point 2007以降)を用いての発表となります。 【ポスター発表】は、事務局で用意したポスターパネルに(W900mm×H1400mmを予定)に収まるサイズでポスターを掲示してください。 ※詳細は本ホームページにて後日ご案内いたします。
お問い合わせ 運営準備室:日本コンベンションサービス株式会社 中部支社
〒460-0003 名古屋市中区錦3-6-35 名古屋郵船ビル4階
TEL:052-957-2131/FAX:052-954-2355
E-mail:psj11@convention.co.jp

演題登録

※平文通信は、暗号通信が使えない場合(施設やプロバイダーの設定に問題があるか、ブラウザが古い場合)に限ってご利用ください。

要旨作成の注意事項

タイトル

タイトルは要旨の内容を適切に表現する最も短い言葉の並びで書いてください。
第11回日本薬局学会学術総会では全角で60文字以内の規定となっています。

本文

  • 1) 原則、【目的】、【方法】、【結果】、【考察】の順に区分して作成してください。(なお、症例報告の場合はこの限りではありません。)
  • 2) 【目的】は原則として現在時制で表記しますが、内容に合わせて過去形の表現もできます。
    【方法】は通常は過去形、【考察】は現在形で表記します。
  • 3) 【目的】、【方法】、【結果】、【考察】の各項目で改行を行います。オンライン登録では、要旨本文内で改行を入れるには、改行したい文の頭に<BR>を記入します。
    改行によって空白ができても、空白は文字数にカウントされません。
  • 4) 本文は箇条書きではなく、文章形式にしてください。
  • 5) 本文は、全角800文字以内 図表の記載、添付は不可です。
  • 6) 倫理的配慮、インフォームド・コンセントについて
    日本薬局学会の倫理審査委員会の規定に沿って倫理面に配慮してください。
    (※日本薬局学会の倫理審査委員会の規定についてのHPをご案内)

    個人情報の取り扱いに十分に注意し、発表にあたっては十分なインフォームド・コンセントを得てください。プライバシーに関する守秘義務を遵守し、匿名性の保持に十分な配慮をしてください。たとえば、入院や来店年月日、通院期間の年月日、名前のイニシャルなどです。公表するということは、誰でも読める可能性があるということです。対象者である患者さん自身が読んだ時、対象者となった関係者がそれを目にしたとき、これは自分だとわかることを避けます。イニシャルや明確な年月日は誰のことかわかる可能性が高いので、Aさんあるいは事例1に変更し、年月日については20XX年、期間(発症から○○ヶ月など)、45歳女性 → 40代女性等で表現するなど、工夫して表記してください。
    例)
    「YAさん」⇒「Aさん」「事例1」 「2008年」「2010年」⇒「X年」「X+2年」
    「39歳」⇒「30歳代」 「兵庫県」⇒「Y県」 「大阪駅前支店」⇒「Z店」
  • 6) 宣伝となる表現について
    特定の商品、企業などの宣伝を目的とした内容は研究発表として採用できません。
  • 7) 表記の注意事項
    (1)「である」調で統一します。「です」、「ます」調は通常は使いません。
    (2)「患者さん」、「患者様」は、「患者」の表記に統一します。
    (3) 年号は、西暦に統一します。
    (4) 英数字は、半角に統一します。

このページの一番上へ